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		<title>北海道：十勝から野鳥と自然！</title>
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		<webMaster>十勝の地域情報ポータルサイト</webMaster>
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			<title>初夏の十勝幌尻岳に登る！</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/90.html</link>
						<description>登山口です。 沢に降り渡渉を2回して左岸の巻き道を歩きます。 巻き道が終わる付近です。これから尾根に取り付きます。 1600ｍ付近にはサンカヨウが咲いていましたがまだ少ないです。 シラネアオイは多くの花を咲かせていました。 夏尾根と本尾根の合流地点です。 夏尾根を登りきるとダケカンバの間から北日高の戸蔦別岳が見える。 頂上下のハイマツ帯を抜ければ山頂は直ぐである。 中央に札内岳、その右奥には幌尻岳</description>
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			<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 07:34:46 +0900</pubDate>
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			<title>エゾナキウサギ</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/88.html</link>
						<description>高山のガレ場に生息するエゾナキウサギを撮りに行ってきました。 この場所には毎年行ってますが、昨年から出が悪く今年はどうなのかな思って行ってみました。 案の定、出が悪く最初の２時間は遠くに２度ほどで、その後粘っていると近くに出てきて撮れましたが個体数は少ないように思われます。 この時期は幼獣も出るんですが今回は見ませんでした。 撮影日 ６月１６日</description>
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			<pubDate>Wed, 18 Jun 2025 08:26:24 +0900</pubDate>
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			<title>エゾモモンガ</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/87.html</link>
						<description>冬の季節にエゾモモンガは観察できます。 エゾモモンガは夜行性のため日没から明け方までの活動で、その時間帯に観察をしに行きます。 写真は２０２５年の冬の撮影です。 日中に姿を見せることもあります。</description>
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			<pubDate>Sat, 14 Jun 2025 08:07:52 +0900</pubDate>
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			<title>可愛いエゾフクロウの幼鳥</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/86.html</link>
						<description>エゾフクロウの雛が巣立ちをして２０日ほどになり、可愛い姿をを見せてくれます。 幼鳥は４羽観察しています。 撮影は6月です。</description>
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			<pubDate>Fri, 13 Jun 2025 19:21:44 +0900</pubDate>
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			<title>十勝幌尻岳登山</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/85.html</link>
						<description>十勝幌尻岳（カチポロ）1846ｍに登ってきました。 以前は車で登山口まで行けなかった時期もありましたが、整備されたので登山口まで入れます。 この日は月曜日とあって登山者はいなく静かな登山を楽しめました。 登山日 ２０２５年６月９日（単独） 登山口の駐車場です。 ２０分ほど歩くと、この川を渡渉します。 渡れる場所を探し濡れないように素早く対岸に渡ります。渡った対岸から来た方向を写しています。 ３５分</description>
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			<pubDate>Thu, 12 Jun 2025 19:56:00 +0900</pubDate>
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			<title>雪化粧の針葉樹の中をプップシ岳へ</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/83.html</link>
						<description>北海道の阿寒にあるフップシ岳1225ｍに登ってきました。 近くには雌阿寒岳があり、こちらは登られる方も多いです。 それに比べると少ないですが、最近は結構いるのかなと思います。 登山口は国道２４１号の足寄峠から登ります。国道脇には駐車場があり除雪してあります。 １時間ほど歩いた所です。 トレースもあり歩きやすいです。 先の写真から少し歩いた所です。 標高900ｍを過ぎるとアカエゾマツが整然と立ち並ぶ</description>
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			<pubDate>Fri, 28 Feb 2025 17:59:14 +0900</pubDate>
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			<title>十勝の秀峰のニペソツ山</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/81.html</link>
						<description>６月２９日３０日と泊りでニペソツ山に登ってきました。 この幌加温泉側から登るのも４回目となった。今回は初めて泊りでの登山です。 真夏日となった両日は山でも厳しい暑さとなり、泊り装備の荷がきつい登山になった。 登山口、駐車場は狭いので駐車場の外に止める。ここから５０分ほど林道を歩く。 林道が終わり登山道に入る 三条沼。この先水は得られないのが少し手前の沢がで汲んでいった方がいい。 ４時間近く歩くと見</description>
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			<pubDate>Mon, 01 Jul 2024 17:16:41 +0900</pubDate>
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			<title>日高山脈の野塚岳に登る！</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/79.html</link>
						<description>日高山脈の南に位置する野塚岳（1353ｍ）に行ってきました。 十勝と日高の繋ぐ野塚トンネルの十勝側より登ります。 ここはトヨニ岳に登る方もいて駐車している車が数台ありました。 駐車場から野塚トンネルの上を行き、左手の尾根を登ります。 少し標高を上げると後方にトヨニ岳が木々の間から綺麗に見えています。 急な尾根を登ること2時間ほどで1147ｍに着きます。 ここから南日高の山並みが見えてきますが、雲</description>
						<guid>https://keiji0325.muragon.com/entry/79.html</guid>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 16:41:37 +0900</pubDate>
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			<title>冬のペケレベツ岳登山</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/78.html</link>
						<description>日高山脈の北の端に位置するペケレベツ岳に登ってきました。 日高山脈の山としては危険な所もなく容易登れる山ですが、冬はそこそこの山です。 尚、天候が悪いとか雪質によっては、厳しい冬山の登山となります。 登山日：2024年２月25日 登山時間：登り4時間 下り２時間30分（休憩を含む） 全行程アイゼンを使用、スノーシュは背負ったが、使用なし。 登山口です。 十勝側から日勝峠に向かうと除雪センターがあ</description>
						<guid>https://keiji0325.muragon.com/entry/78.html</guid>
			<pubDate>Thu, 29 Feb 2024 11:48:40 +0900</pubDate>
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			<title>厳冬の雌阿寒岳！</title>
						<link>https://keiji0325.muragon.com/entry/76.html</link>
						<description>２月の初め雌阿寒岳に登った。 節分も過ぎたが、まだまだ厳しい寒さで今朝の気温はマイナス２０度である。 毎年、冬の雌阿寒岳はその年の初登山としている。 最近はこの時期も登山者がいて、トレースもあり歩きやすい。 登山時間は登り３時間１０分 下り１時間５０分ほど 3合目から4合目向かう。夏道はハイマツの中を歩く、前の山はフップシ岳です。 この辺は風が強くトレースも消えている。 ７合目過ぎ８合目の近く、火</description>
						<guid>https://keiji0325.muragon.com/entry/76.html</guid>
			<pubDate>Sun, 21 Jan 2024 12:06:00 +0900</pubDate>
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